クリーニング平面化メイド

タグ: R-18 状態変化 物品化 手違い 忘れられる 捨てられる 平面化 布化 | 2016年8月7日 04:51 | Pixivで見る
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メイドがクリーニング屋でメイド服と一緒にクリーニングされてペラペラの布になる→同僚の男の娘メイドが自慰に使う→メイド長に雑巾として扱われる<br><br>----<br>2016年08月07日付の[小説] R18男子に人気ランキング 4 位に入りました! ありがとうございます!

「めぐみちゃん。はいこれ、みんなのメイド服。クリーニング屋に持って行ってくれる?」
「あ、はい。わかりました~。クリーニング屋ってどこにあるんですか?」
「うん。ちょっといまチラシ持ってくるからね~」

私はある大きなお屋敷で住み込みメイドをしているめぐみです。といってもメイドを始めたのはほんの先月末のことなので、まだわからないことがいっぱいで毎日勉強の日々を送っています。
うんしょ、うんしょ。紙袋いっぱいに詰められたメイド服をクリーニング屋まで運びます。チラシによると目的のクリーニング屋は全自動のロボットシステムを採用しているみたいです。どんなのなのか楽しみですね。

 *

クリーニング屋に着きました。自動ドアを開けて中に入ります。“全自動のロボットシステムを採用している”とは文字通りで、中には誰もいませんでした。クリーニング受付のカウンターもなく、喩えるならちょうどコインランドリーのように、服の投入口とそれに付随するタッチパネルの操作機が何台か壁に用意されているだけです。
マシンにお屋敷の経費で落ちるクレジットカードを通して支払い完了。クリーニング後は屋敷に宅配便で届けてもらうオプションを選択しました。

紙袋から出したメイド服を投入口にどんどん投げ込みます。投げ込まれた服は片っ端から機械で処理されて行っているようで、壁の後ろから洗濯物を処理するゴゴゴゴゴという音が響いてきました。

「ありゃ。詰まっちゃった??」
残りメイド服が1枚というところで投入口に服が入らなくなってしまいました。部屋には店員も誰もいないので自分で何とかしなきゃいけません。私は投入口のフタを両腕で押し込んで開けて、服をグイグイと向こうへ押しやります。その効果もあってか、やっと詰まっていたメイド服が順繰りに送り出されて行きました。
「やった!」
さぁこれで屋敷へ帰ろう。そう思って腕をこちらへ引き戻そうとしました。しかし、手や私の着ているメイド服の端が壁の向こうの機械に挟まったのか、手を引っこ抜こうとしても抜けません。私は顔に青筋を立てます。
「え、ちょっと待って。あ、あわわっ!」
どれだけ手を引っ張っても抜ける気配はありません。それどころか、機械は投入口に投入されたものを処理しようと機械の力で自動的に飲み込み続けます。私は腕だけでなく二の腕まで飲まれ、頭も、胸も、お尻も、脚も、もがいているうちに最後には全身が投入口の中に引き摺り込まれてしまいました。

(ゴウンゴウンゴウン……)

 *

(バシャン!)
という音を立てて私は薄暗いなステンレスの水槽のようなところへ落されました。中にはすでに投げ込まれたメイド服たちが溶剤の中で漂っています。水槽の中に貯まっているのはただの水ではなく染み抜き用の溶剤でした。

「ううう……。臭い……。」
溶剤の臭いで気分が悪くなります。
「ねぇ! 誰か!! 助けて!! 中に人が入っちゃったんです!」
私はステンレスの壁をガンガンと叩きました。ただやはり建物には誰もいないのか、返事をしてくれる人はいません。溶剤をどんどん吸ってしまって意識が朦朧としてきました。身体に力が入りません。

私はメイド服と一緒に水槽ごと運ばれると、今度は大きなドラム缶のようなところへ移されました。ドラム式洗濯機の中のようです。
「いやあぁぁぁぁ! 助けて! 誰かぁぁぁぁぁ……。。。」
(ガァァァァァァァ!!! グオングオングオン)
ついに洗濯が始まってしまいました。大きな洗濯機の中で私はメイド服と一緒にもみくちゃにされます。溶剤で身体が痺れて動かすことができず、私は他の服と同様にドラムの中で水流に合わせて木の葉のように舞うことしかできません。

数十分後。洗濯が終了しました。脱水された私はメイド服とごちゃ混ぜになって、肌色の毛布が黒色のメイド服に埋もれているような、そういう外見になっていました。
「(ううう……、どうして私がこんな目に……。)」
脱水が終わったら次は乾燥です。だけども溶媒をそのまま乾燥機にかけると発火して危ないので、まずはローラーで剤を抜きます。
ドラムの中で絡まっている脱水された洗濯物を、ロボットアームが一つづつ解きほぐして外へ運んでいきます。一着一着のメイド服がアームで外へ運ばれていくのを、私は時に他のメイド服との絡まりを解かれながらもただ見ていることしかできませんでした。

「(キャ!)」
そうしていよいよ私の腕がアームにつかまれました。グッと強い力で外へ引っ張り出されます。機械の力にか弱い少女は逆らうことはできません。見ると、先に運び出されたメイド服たちがベルトコンベヤーの上でアームで綺麗な形に成形されて、大きなローラーの中に吸い込まれて行っていました。あの直径1mはありそうな金属のローラーで洗濯物は脱水されるのでしょう。
「(いやっ、そんな…! 私は洗濯物じゃないってば!!)」
私は洗濯物ではありません。ローラーで脱水されるなんて御免です。ただ、溶剤で酔った上に洗濯機の中でぐるぐると回された私は全く動くことができません。まな板の上の鯉のようなものです。コンベヤーの上でアームにいいように成形されて、ぴっちりと気を付けの体勢に寝かされました。ギラリと光るローラーが足元に少しずつ迫ってきます。
「(いやあああああああああ!!!)」
足の親指がローラーに挟まれたかと思うと、私はそのままズルズルと1mmもない機械の隙間に吸い込まれて行きました。

「(あ、ああ、あああああ。。。)」
他の服と同様にローラー脱水されてぺったんこになった私は、ベルトコンベヤーで次の工程に運ばれて行きます。次は熱い鉄板で上下から挟んでしっかりと折り目を付けるプロセスのようです。「プシューー!」という蒸気の音、溶剤を飛ばすための熱などがコンベヤの行き先から伝わってきます。
コンベヤから滑り落された私は鉄板の上に気を付けのまま寝かされました。逃げようにも逃げられません。先ほどのメイド服をプレスしていた時の熱がまだ残っていて背中を焼かれるようです。頭上からはゴォォオォォォと音を立てながらもう一枚のプレス板が降りてきました。
「(こんなことされたら死んじゃう! あっ、あああっ)」
(ゴゴゴォォォオ、ガタン。)
「(うぶぶぶぶぅぅ)」
(プシュゥゥゥゥゥーーーーー!!!!)
「(あがぁぁぁぁっぁぁ!!あ、熱い!! ぃぎゃぁぁぁぁぁああああ!!)」
(シュウウウウウウウウウウウ!!!!!)
……、……、……。
……、……。
……。

 *

「めぐみちゃんはどこいったんだろうね。」
「この前メイド服のクリーニングに行くって言ってから見てないですね」
「う~ん。」
「あ。そういえば、めぐみがクリーニングに持って行ったメイド服が届いたみたいですね。めぐみの分も開けてビニール外してクローゼットに収納しておきましょうか」
「そうね。カビが生えちゃうといけないし。お願いできるかしら?」

かおるはもう一人の住み込みメイドです。しかも彼女はめぐみやメイド長と違って男の子メイド。ご主人様の趣味で男の娘メイドとして雇われたのですが、同僚のめぐみはおろか、メイド長にもこのことは隠しています。
かおるはめぐみのメイド服などが入った箱を持って使用人室に入っていきました。箱の中からめぐみの分のメイド服を出し、ビニール袋を外して、彼女のクローゼットの中に仕舞います。すると、箱の底からなんだか肌色の、大きなツルツルの毛布?のようなものが出てきました。
「? なんだこれ……」

肌色のツルツルシ-トをビニール袋から取り出してよくよく観察してみます。薄いけどちょっと弾力があって、光沢はないけどなめらかで人肌のように柔らかい。どんな新素材でしょうか。折りたたまれたそれを開くと肌色一色ではなく模様があることが確認できました。おへそ、足、髪の毛、目、鼻、口。もしかしてこれって……。
「え。これ、めぐみさん?」
「(ううう…、そうなの……。)」
めぐみはローラーで潰され熱い鉄板でプレスされ、もはや喋ることも叶いません。
「…うわぁ。メイド服と一緒にクリーニングされちゃったのか。バカだなぁ……。」

かおるはスリスリとめぐみシートを手で触ります。そして動けない彼女の匂いをスンスンと嗅いでみたり。
「(やだ。なにしてるの、かおるちゃん?)」
「ううう。ぺったんこになっためぐみさん、とてもエッチだよう……♡」
かおるはめぐみの薄っぺらくなったわき腹を甘齧りしてみました。人肌の感覚のそれは、表面は柔らかいのだけども歯を立てると革製品のようにグッとした弾力がありました。
「(ヒギャ♥! なに!?!?!?!?!!!)」
噛まれた瞬間、めぐみの薄っぺらい身体に電撃のような快感が走りました。身体が圧縮されたことで敏感になっているのです。

「ああ、もうダメ。我慢できない!」
かおるは着ているメイド服のスカードの端を持ち上げます。そこにはジュクジュクに濡れた股間ではなく、女の子パンツの中でパンパンになった男の象徴が存在を訴えていました。
「(えええ! かおるちゃん、それって……。かおるちゃんって男の娘だったの!?)」
「ねぇ、めぐみさん。布になったんだから、汚しちゃってももう一度洗濯すれば平気だよね♡?」
言うが早いか、かおるは勃起したペニスにめぐみの顔だった部分の布を巻きつけました。めぐみシートで陰茎を包み込んでゴシゴシとシゴきます。
「ん。んんっ♡。ん……っ♡」
「(キャアアアアアア!! ヤメテェェェエェ♥!!!♥!♥ んは♥)」
「あっ♡、コレ、すごく気持ちいい♡。人肌の滑らかさもあって、温かみもあって♡」
かおるはめぐみの顔全体でちんちんをズリズリと擦ります。めぐみは自分ではどうすることもできずに物のように扱われて自慰に使われていることに少し背徳感を得つつ興奮していました。かおるのペニスからエッチなお汁が垂れてきたからか、めぐみが汗をかいているからか、音はいつの間にかグチュグチュといういやらしいものに変わっていました。
「や♡。出る♡、あ。めぐみさん、いくよ♡」
「ングッ♥、ンボゥ♥。うぶぶ♥、や゛べでぇ゛ぇ゛ぇぇ♥!♥!」
(ドクッ、ビュ!、ビュルルルルルルルル!!! ビュビョロロロ、ビュボ、ビュボロロロロ!!!)
「(んんんぶう♥!!!!!!)」
……。
……。

「はぁはぁ、はぁはぁ。」
一発を終えて、かおるは肩で息をしています。めぐみはグッとかおるの手で握られたまま、顔でその欲望全体を受け止めたのでした。
「(……んっ♥ うう、う、ううう。やだぁ。なんでこんな……。でも、これで終わったのかな?)」
めぐみの予想は裏切られます。かおるは一度吐精を終えた一物をめぐみのまだ使ってない乾いた部分で拭き取ると、まだまだ元気なそれを示して言いました。
「めぐみさん。手も胸のお腹もお尻もまだいけるよね。ボク止めらんないよ。」

 *

「(ぅぅぅ。結局5回も使われてしまった……。)」
「ハァハァ、ハァハァ。はぁ、めぐみさん、よかった……。」

かおるは欲望を消尽し尽すと、目の前に広がった惨状に気が付きました。下半身をほっぽり出した自分と、いたるところが精液まみれになったクシャクシャの肌色シート。こんなオス臭いもの、共用の洗濯機で洗濯するわけにいきません。
「う~ん。どうしよコレ……。」
「(どうしよ、って。あなたがしたんでしょ!)」
「あっそうだ。ちょっと待っててねめぐみさん」

部屋から出て行ったかおるが帰りに持ってきたのは、水の入ったバケツでした。メイドが屋敷内で仕事の一環として使う、掃除用具の青いバケツです。
「これで手洗いで洗ってあげるからね。」
「(いや! そんな私を雑巾みたいに、うぼごごごご……)」
(バシャバシャバシャバシャ……)
「(カハッ♥、た、たんま! ちょっと、ぼごごご、うぶ♥……)」
かおるは慣れた手つきでめぐみシートをバケツの中で揉み洗いします。めぐみはこんなことをされるのは嫌で仕方がないのですが、どうすることもできません。時に両手で布の部分をそれぞれ掴んでお互いをこすり合わせます。敏感になり果てためぐみの身体は、染み込んだ精液をバケツの中の水に吐き出しながらもところどころ赤く発熱したりと、無茶苦茶です。

「かおるさん! かおるさん!」
唐突にメイド長の声が部屋の外から響いてきました。かおるは部屋の中を見られるのではないかと思ってビクッとします。
「かおるさん! あなたずっと部屋にこもってるみたいだけど何をしてるの?」
「あ。すいませ。ちょっと私用で……」
かおるはすこし気後れしつつも声を張り上げて返事をします。
「勤務中なんですから私用で仕事を抜けるのは許されませんよ。今すぐ戻ってきなさい!」
「はい、ただいま……!」

メイド長に呼び出されたかおるは申し訳なさそうな顔をしてバケツの中のめぐみに言いました。
「ちょっとごめん! 仕事が終わったらすぐ帰ってくるからね。」
「(え。ちょっと待ってよ!)」
「じゃ、じゃ。そういうことで~~」
かおるはめぐみをバケツの縁にとりあえずかけると、そのまま使用人室を後にしました。めぐみは、忘れっぽいかおるのことが心配です。私も、彼女が水筒や眼鏡をよく失くしたりどこかへ忘れてきたりするように、忘れられてしまうのではないのかしら……。

 *

(ギィ……)

しばらくすると使用人室の扉が開きました。めぐみはかおるが帰ってきてくれたのだとバケツの縁に垂れ下がりながら一瞬喜んだのですが……。
「まったく。めぐみちゃんは居なくなるし、かおるさんは仕事中にサボるし。どうなってるのかしら!」
部屋に入ってきたのは部下のメイドたちへの文句をぶつくさと垂れているメイド長でした。

「う~ん。雑巾の替えがたしかここにあったはずだけど……。」
メイド長はロッカーの下段をゴソゴソと漁ります。ただ新しい雑巾は見つからないようです。そして運悪く彼女の目に入ったのは……。
「あら。ここにも雑巾があるじゃない。」
めぐみでした。

メイド長は使用人室に放置された、バケツとその端にかかった肌色の雑巾に近付きます。肌色のそれを手に取ると、水気を切るようにギュゥッとバケツの上で絞りました。
「(メ、メイド長、気付いてぇぇぇぇんぐひぃぃぃぃぃいいいい♥!!)」
びっくりしたのはめぐみです。なんせいきなり身体の全身をネジネジにされて水分を搾り取られたのですから。今までかおるがめぐみを扱っていたやり方はあくまでも人間に対する丁寧さを伴う優しい扱いであって、ただの雑巾としての乱暴な扱いは想像を絶していました。

「なんだかこの雑巾、捩じれば捩じるほど水分が出てくるような……」
「(んごふおぉぉぉぉぉぉぉ♥!!)」
汗、愛液、涎等の様々な体液がめぐみからほとばしり、バケツの中へ搾り取られて行きます。長年メイドをやってきた者の職業的で事務的な雑巾絞りの手つきからめぐみは逃れることができません。メイド長はその布が雑巾にしては高級な肌触りであることにも気付きましたが、特段気には止めませんでした。今はただ、仕事に使う道具を準備するという気持ちしか持っていなかったので。

「あら。この雑巾、まだ縫われてないのね。」
折りたたまれためぐみ、絞られて縦にクシャクシャになっためぐみをメイド長は見て、独り言をつぶやきました。体中の水分という水分を絞りつくされてしまっためぐみはもうどうする気力もなくメイド長の手の上で横たわるしかありませんでした。メイド長はサッと布を広げるとパタパタと素早く折りたたんで、雑巾のサイズを作ります。それを持って向かったのは、メイド御用達の部屋の隅に備え付けられたミシンでした。
ミシンをスタンバイすると、折りたたまれた肌色の布をミシン台にセットします。糸はすでに通してあるのであとはフットペダルを踏んでスタートさせるだけです。めぐみは断頭台に縛り付けられた無実の死刑囚のような心持ちがしました。「(そんな! 私は雑巾じゃないのに!!)」そういった抗議もむなしく、メイド長は慣れた手つきでミシンの電源をオンにしました。

(ガガガガガガガガガガガガ!!!)
ミシンの針は規則的に糸を対象物へ打ち付けます。
「(んぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃああああああ♥!!!!)」
物には、始まってしまった作業を止める力はありません。細い針で細かく全身を貫かれていくめぐみは、耐えがたい苦痛とともに、不思議と会館のような、身体全身が一体になっていくことから生じるある種の幸福感のような、そのようなものに身を震わせていました。

ミシンは口と×字の形を縫い終えて、新しい雑巾が完成しました。肌触りの良い、温かみのある新品の雑巾です。
「この雑巾、なんだかご機嫌ね。床を拭くのを探してたのだけど、まずは窓用として使おうかしら。古くなったら床用に回そう。」
「(ん♥、メイド長……。わたひでぇす♥、めぐみでぇす♥、気付い、て、くだ♥、さぁぁ、、……。♥♥♥)」

 *

こうしてめぐみはお屋敷の住み込みメイドからお屋敷の雑巾にジョブチェンジをしました。今日は一階の窓を綺麗にピカピカにしたようです。

めぐみはこのままお屋敷の雑巾のうちの一枚として使い続けられてしまうのでしょうか。床用に転用された後ついにボロボロになった暁には他のお屋敷のゴミと一緒にゴミ袋に詰められて可燃ゴミとして捨てられてしまうのでしょうか。それとも、かおるが思い出してくれて、雑巾になっているめぐみを見つけて全身を貫いているミシン糸を解いてくれて、元の姿に戻してくれるのでしょうか。それともかおるの個人的なコレクションに加わるのでしょうか。どちらにせよ、波乱万丈の未来が待ってそうですね。でもめぐみには自分の未来を選ぶことはできません。だって、ただの物が自分は将来どうなりたいかを考えるなんて、滑稽でしょう?

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